白い空の下、果てしなく続く道
ぬれている
赤い写真
あなたが微笑んでる
すごく遠くで.....
あえる日も
あえない日も
あなただけ想ってた
なのにどうして
突然あなたはいなくなった
この世界から....
眩しく光る空の下で
私はただ...
せめてあなたのことを
見つめ続けていたい
もうそんなことは
ゆめだけど....
どうしようもなくって
涙ぐむひもあった
そうずっとあなたを
想って
ああ、なぜあなたは
かえらない....